MemorialDUST

ゲーム記事多め。たまに寄り道。たまに脱線。いつも鈍行。

Welcom to new world

LOLをやるといったな。あれは嘘だ。
どーもめるろーです。

昨年頑張ってやると言ってましたが、
暴言とキャリー能力不足でいつもの自己嫌悪ループ突入
振り分け戦のアイアン配属も結構ききましたね・・・
ブロンズ4までは上げたけど、もう心が折れて休憩・・・

してたら奴はきた
Valorant
V_Lockup_Vertical_Red.png

LOLの開発元Riotが新たに投入した新作FPS

バトロワ系・・・いわゆるフィールドに落ちてる武器拾って生き残るタイプとは一線を画す
爆破系FPS
一番近いのはCS:GO・・・らしい(やったことない)

攻めと守りが明確に分かれる5v5 FPS
基本は13本先取の25ラウンド制、12ラウンドで攻守交代
最近のアプデでデュース有になりました(ランクのみ)

説明するとキリがねぇ、でも面白いから是非やろうというスルメゲー。
各方面からプロも集まってきててこれから楽しみなタイトル。
プロシーンはLOLで実績もあるしね!(勝てるかは別)

んで今回はそれの販促(無料だけど)かと思いきや
そうじゃない(某画像

自分の感想とかを文に起こして
自分で反芻する
自己満記事です



いつものだったわ
つーわけでLet’sGo
リリースからざっと2か月ほど経ったので所感と課題
かなり長くなると思いますけど。

間違い上等、異論上等です。それはお前の意見だよな精神で。
考えの整理が主目的ですしね。

・・・むしろフィードバックが欲しいです。




まず初めに


単純に1-1交換を繰り返したら
攻守どっちが有利になっていくか?

これは全滅で勝ちな防衛側・・・ではなく攻め側です。
僕も始め防衛だと思ってましたけど間違いですね。

なぜなら
MAPに設置エリアが2つ以上存在するからですね。
スパイクキャリアが最後に残って時間があるって条件付きではありますけどね。


設置エリアが2つあったとして
残り自分ひとり、相手も一人。
ここで決め手が多いのは攻め側です。

まず設置か殲滅か。
そして設置ならエリアを選ぶことができます。
3択すべてが有力手。

防衛側は相手を迎え撃たなければなりません。

どこで?
設置エリアで?
通路で?

無数の選択肢の中から選ばなければいけません。
そして読みが外れたら一気に後手ですね・・・
しかも設置されたら解除の時間7秒が必要です。

何が言いたいのか
防衛側の有利は5人揃ってるからこそ
自分が今どちら側か、考えて行動したほうがいい。

無条件で勝てる状況であえて勝負する必要はなく、冷静に状況見極めないといけませんね。
ファーストブラッドの価値が高いのも納得です。




とはいうものの
ここで違う要素が絡みます。
プレイヤーのエイム連携

このゲームは武器によっては相手を1発で落とす場所が存在します。
頭、いわゆるヘッドショット(HS)です。
HS率100%のプレイヤーなら1v5も余裕かもしれませんね。
こんな奴いてたまるか
これがエイムの勝利

1v1ならお互い勝率は50%
しかし1v2なら・・・?
これが連携での勝利

これが戦うとどっちが・・・・って話ではなく
自分の技術要素エイムで解決する場面も存在するって話。

例えば
1v2で1側が買ったら大金星。
マジよくやったって感じ。



この1に君もなりたくないか
ってことで練習するのね皆。

9132131.jpg 93213216.jpg
どっちが強いでしょう
(CombatScoreは両方変わらず、両方勝った試合)
当然右、圧倒的右

しかし残念ながら
左が一昨日のやつ、右が1か月前のやつ
なにこれ珍百景

足打ちが増えてるのが面白いですね・・・
(足は頭はもちろん、胴よりもダメージが低い)

ここから
そもそもエイムが下がってる
ことがわかりますね・・・
(実は1ヵ月前の試合全部足打ち1ケタ台%だったのですねカナシイ)

当初は頭Onlyで狙ってたのが、
リコイルの関係やなんやでヘッドラインより少し下げた形で狙い始めた

ちょっと保険かけてんなコレ

32154313.jpg
8戦ほどしかやってませんけどランクの戦績

直近HS率9%の試合が絡んだので、HS率はかなり落ちてるはずです。
それでも驚異の20%超え
HS率だけでいけばプロ並みだったりします。そう前はね。
メタが固まってきた対面が技術を付けた等いろいろ要素はありそうです。
でもHSラインの維持は自分で改善できる
足撃ってる場合じゃねぇ。もっと顔上げろってやつ。

普段のエイム練習に加えて
ヘッドラインを体にもう一度叩き込むことも必要かな。
増え続ける練習アーカナシ


長くなったのでMap所感は次回やる
頑張れワイ(白目
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